福岡県立美術館で記載された「井出靖が収集した日本のテクノポップ、ニューウェイヴのポスター展 1978年から1986年まで」を見に行った。
会場はこんな感じ↓↓↓
設営完了。
いよいよ明日から開催です。
こちらはTECHNO POPコーナーの一部になります。
是非お待ちしています!JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP
Techno Pop New Wave
発刊記念
井出靖が収集した日本のTechno Pop New Waveポスター、チラシ展-
2026年3月31日(火)-4月5日(日)
福岡県立美術館 pic.twitter.com/8pTeaKWHOb— 井出 靖 (@yasushiide) March 30, 2026
設営完了。
いよいよ明日から開催です。
こちらはNew Waveコーナーの一部になります。
是非お待ちしています!JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP
Techno Pop New Wave
発刊記念
井出靖が収集した日本のTechno Pop New Waveポスター、チラシ展-
2026年3月31日(火)-4月5日(日)
福岡県立美術館 pic.twitter.com/sirxnPGaXt— 井出 靖 (@yasushiide) March 30, 2026
地元のTV局のニュース記事(動画あり)↓↓
日本のテクノポップ・ニューウェイヴのポスター展 博多もたくさん>>
福岡会場なので、シーナ&ロケッツ、ルースターズ、ロッカーズ、ARB等の展示もあった。
図録と記念ポストカード。
図録に掲載されていたPINKは2点。左ページの「HIKARI-NO-KO」のプロモ用ポスターは実物が展示されており、隣には近田春夫のプレスシートがあった。
井出氏はカセットマガジンTRAの仕事にも関わっていたので、図録にはTRA関連やショコラータも数多く掲載されている。右ページのフライヤーが展示されていた。
図録では味わえない何か、実物だからこそ伝わってくる何かがある。懐かしさだけではなく、あの時代の熱気や勢い、喧噪のようなものがしばらく後を引いた。







