1986年8月リリースの大沢誉志幸5枚目のアルバム「LIFE」
ホッピー神山、矢壁カメオ(アツノブ)が参加。
全8曲中、6曲の編曲をホッピー神山が手掛けている。
(そのうち1曲は矢口博康、ホッピー神山の二人の名前の記載あり)

→ ウィキペディア「LIFE]

 

恵比寿のFactoryにおいて撮影されたアルバム「LIFE」のライブレコーディングを収録したDVD。ホッピー神山、矢壁カメオ(アツノブ)の姿も写っている。


作詞:銀色夏生、作曲:大沢誉志幸、編曲:ホッピー神山

◆ホッピー神山は下記の記事の「ATITUDE TOWARDS JAPANESE ROCK」の中で、大沢誉志幸のアルバム「in・Fin・ity」と「LIFE」に言及している部分がある。
・怒涛のフィジカル・ポップを目指して~三者三様、それぞれの”PINK”。その、せめぎ合いと融和(3)

 

【参考】アルバムレビュー
ブログ「俺の好きなアルバムたち」
◎「これからはやりたい事をやる」(ずっとやっとるがな) – 大沢誉志幸 『Life』
【参考】アルバムレビュー
ブログ「TECHNOLOGY POPS π3.14」

「LIFE」 大沢誉志幸
ライブ録音とスタジオレコーディングのハイブリッドで臨場感を演出した新しい切り口の意欲作