ホッピー神山
PINK Featuring Hoppy Kamiyama2(インタビュー)
1988年ACT THE FINAL『RED&BLUE』ホッピー神山
本誌ではしばらくご無沙汰していたホッピー(ファンのみなさんゴメン!)。PINKのファイナル・ライブ終了後も、布袋バンドのツアーなどで活躍を続けている。一瞬音を聴いただけですぐに彼だとわかる(これはスゴイことですヨ、ホント …
PINK Featuring Hoopy Kamiyama1(ライブレポート)
PSYCHO DELICIOUS ACT THE FINAL AT SHIBUYA-KOHKAIDO NOV.5th,1988 東京1回、大阪2回のファイナル・コンサート”PSYCHO DELICIOUS ACT THE …
ちわきまゆみアルバム「ATTACK TREATMENT」レコーディング参加
1987年2月リリース、ちわきまゆみのアルバム「ATTACK TREATMENT」。 プロデュース&編曲は岡野ハジメ。 レコーディングには、ホッピー神山、矢壁アツノブが参加。 1. オーロラ・ガール(作詞:外間隆史/作曲 …
解散か、それとも活動継続か?~見えにくいPINKのいまを緊急レポート(ROCKIN’ ON JAPAN)
ここ数か月ほど「PINKは解散するらしい」「いや、ライブ活動はしないがレコーディング・バンドとしては継続するらしい」「ジェネシスみたいな活動形態をとるようだ」等々、PINKに関する様々な情報が当編集部に寄せられたきた。が …
夢に妥協できない正直者(ARENA37℃)
『CYBER』には陰影とか奥行そして作者のこだわりと思い入れが渦巻いている。 はた目にマニアックだ頑固者だと誤解されるほど、PINKはヒネクレ者じゃない。こうして話していると、正直者は損をする、なんて気分だ。 昔話に、正 …
鈴木雅之アルバム「mother of pearl」レコーディング参加
1986年2月リリースの鈴木雅之のファーストソロアルバム「mother of pearl」 大沢誉志幸プロデュース、ホッピー神山、矢壁アツノブが参加。 発売当時はLPレコード盤。作曲陣にはデビュー前の岡村靖幸や久保田利伸 …
大沢誉志幸アルバム「LIFE」レコーディング参加
1986年8月リリースの大沢誉志幸5枚目のアルバム「LIFE」 ホッピー神山、矢壁カメオ(アツノブ)が参加。 全8曲中、6曲の編曲をホッピー神山が手掛けている。 (そのうち1曲は矢口博康、ホッピー神山の二人の名前の記載あ …
大沢誉志幸アルバム「in・Fin・ity」レコーディング参加
1985年4月リリースの大沢誉志幸4枚目のアルバム「in・Fin・ity」 ホッピー神山、岡野ハジメ、矢壁カメオ(アツノブ)が参加。 編曲は全曲ホッピー神山が手掛けている。 →ウィキペディア「in・Fin・ity」 コー …
大沢誉志幸「ArableⅢ」ツアーサポート
1985年5~7月、大沢誉志幸の「ArableⅢ」ライブツアーのメンバーとして、ホッピー神山、岡野ハジメ、矢壁カメオ(アツノブ)が参加。 大沢誉志幸4枚目のアルバム「in・Fin・ity」発売(1985年4月)後のツアー …