大沢誉志幸アルバム「in・Fin・ity」レコーディング参加
1985年4月リリースの大沢誉志幸4枚目のアルバム「in・Fin・ity」 ホッピー神山、岡野ハジメ、矢壁カメオ(アツノブ)が参加。 編曲は全曲ホッピー神山が手掛けている。 →ウィキペディア「in・Fin・ity」 コー …
大沢誉志幸「ArableⅢ」ツアーサポート
1985年5~7月、大沢誉志幸の「ArableⅢ」ライブツアーのメンバーとして、ホッピー神山、岡野ハジメ、矢壁カメオ(アツノブ)が参加。 大沢誉志幸4枚目のアルバム「in・Fin・ity」発売(1985年4月)後のツアー …
大沢誉志幸「Arable」ツアーサポート
1984年2月、大沢誉志幸の「Arable」ライブツアーのメンバーとして、渋谷ヒデヒロ、岡野ハジメ、矢壁カメオ(アツノブ)が参加。 大沢誉志幸2枚目のアルバム「SCOOP」発売(1984.2.25)直前のツアー。 ツアー …
怒涛のフィジカル・ポップを目指して~三者三様、それぞれの”PINK”。その、せめぎ合いと融和③(ROCKIN’ON JAPAN)
CHARACTER BUSINESS ロックは単に音楽ではない。キャラクター・ビジネスとしての側面がとてつもなく大きい。簡単に言えば、色気ということなのだが、PINKにはその名前のわりにいかがわしさが感じられない。 福岡 …
怒涛のフィジカル・ポップを目指して~三者三様、それぞれの”PINK”。その、せめぎ合いと融和②(ROCKIN’ON JAPAN)
AS A PLAYER プレイヤーとして見た場合の各メンバーは無論ヘタであるとは思わないが、無類のテクニシャンでもない。PINKをテクニカルなチームと考えるのは全くの誤解で、テクニック信仰に対してこれほど距離をおいたバン …
怒涛のフィジカル・ポップを目指して~三者三様、それぞれの”PINK”。その、せめぎ合いと融和①(ROCKIN’ON JAPAN)
ROCKIN’ON JAPAN 1987年3月号 Text▲増井修/Photographs▲村越元 [INTERVIEW] 福岡ユタカ 岡野ハジメ ホッピー神山 DISCUSSION 日本には解散しそうなバン …
「地獄の賞賛」KISSトリビュートアルバム
1989年~(凍結以降)PINKの周辺スティーブ衛藤ホッピー神山岡野ハジメ
1998年にリリースされた日本人アーティストたちによるKISS公認のトリビュートアルバム「地獄の賞賛 ~KISS トリビュート・イン・ジャパン」 9曲めに収録されている「Detroit Rock City」は、岡野ハジメ …
PSYCHO-DELICIOUS ACT-Ⅲ ライブ・ミニレポート
11月14日中野サンプラザ。ひとつひとつの音と動きがまるでロッキン・フィットネスともいうべき敏捷性を持つPINK。レオタードが華麗な貴公子ウェアに変わり、スタジオサンプラザになれば、それじゃPINKのライヴかと言うと、し …
僕たちはインター・ナショナルなバンド。(ザ・ベストヒット)
「マニアック・ワールド」という特集の中で、エコーズ、ARB、M-BAND、モッズ、レッド・ウォーリアーズと共に紹介されている。 <メンバー> 福岡ユタカ ボーカル担当 スティーヴ衛藤 パーカッション担当 ホッピー神山 キ …











