1985年
これぞ、新しい”ロック”のビートだ(GB)
PINKっていうバンド名を見て、”ン?知ってる!”というアナタはきっと大沢誉志幸のファン。チガウかな?前回のツアーと、いま真っ最中の大沢くんの全国ツアーのステージで、バックをつとめる人たちの半分は、PINKのメンバー。ニ …
’85 アドリブ・ベスト・レコード 受賞作品広告集
「アドリブ」1986年1月号に掲載された ’85 アドリブ・ベスト・レコード受賞作品の広告ページ。 ’85 アドリブ・ベスト・レコード 各部門受賞作品>> ’85 アドリブ・ベスト・レコード「日本のポップ・ソ …
’85 アドリブ・ベスト・レコード 各部門受賞作品
1985年の「アドリブ・ベスト・レコード」の各部門の受賞作品。 PINKはデビュー・アルバム『PINK』で、【日本のポップ・ソング部門】の受賞作品に選ばれている。 【グランプリ受賞作品】ブルー・タートルの夢/スティング …
’85 アドリブ・ベスト・レコード 「日本のポップ・ソング」部門
1985年の「アドリブ・ベスト・レコード」の「日本のポップ・ソング」部門で、PINKのアルバム『PINK』が選ばれている。 同部門の他の受賞作品は、角松敏生の『GOLD DIGGER-with True Love』、高橋 …
Tirez Sur Le Pianiste!②(Player)
音楽的な評価の高さがレコードの売上げにほとんど結びつかないのが、日本の音楽業界の現状だ。圧倒的な観客動員を誇るバンドも、レコード・セールスの点ではイマイチ、という例がいくらでも見うけられる。それは外側から眺めていても、叫 …
FAR EAST産、極楽鳥の群れ。(Player)
PINKなんて、とてつもないバンドが登場したのは、やっぱり何かの前ぶれなのかも。ヴォーカル、作曲の福岡ユタカ(エンチャン)という、計り知れない才能の持ち主を筆頭に、岡野ハジメ(B)、矢壁アツノブ(Dr)、ホッピー神山(K …
ネオ・グラム・ロック”ピンク”・タイガー(キーボードスペシャル)
今年の動向がもっとも気になるバンド。たぶんそれはこのPINKじゃなかろうか。デビュー前から強力なライヴ・パフォーマンスを披露するバンドとして、今おおいに注目されている! PINKは昨年めでたくデビューを果たし、TVCMに …
Shocking PINK(サウンド&レコーディング・マガジン)
アルバム『PINK』で見事なバンド・サウンドを聴かせてくれたPINK。ライヴでもその実力を見事に発揮し、実力派グループとして注目したいところだ。作品、ヴォーカルを担当するエンちゃんこと福岡ユタカ、グラム・ロック好きのベー …
PINK サウンドを浮き彫りにする(アドリブ)
●対談● 平山雄一/今井智子 ショッキングに登場した6人組PINK。彼らのサウンドをさらに浮き彫りにするべく、カラー頁に続いてお届けするのが、日本のミュージック・シーンに詳しい2人を招いてのピンク対談。好き、嫌い、可能性 …
今日的音楽のショッキング・パートが詰まったPINK、登場!(アドリブ)
バンドの誕生・存続が困難な今の時代、そして世界中どこよりも多種多様な音楽が渦巻いているだろう日本のミュージック・シーンに登場した6人組のPINK。バンド名もさることながら、そのサウンドのインパクトたるや相当なものがある。 …











